
2026.9.9(Wed.)~9.14(Mon.)
おいしい酒倶楽部には平均で400種類超、蔵数で250蔵超の日本酒がそろっています。飲めるお酒のカタログとしてご利用いただけます。人気のお酒から希少なお酒まで豊富な種類の日本酒をご用意しております。
Oishii Sake Club has an average of over 450 types of sake from over 250 breweries. You can use it as a catalog of drinks you can drink. We offer a wide variety of sake, from popular to rare.
◆冷蔵庫の都合がありますので、必ずしもすべてを抜栓するということではありません。ご了承ください。
★印は「特別酒」です。
納豆菌は入っていません「綿屋 川口納豆」というお酒
酒名の「川口納豆」とは、酒蔵と同じ栗原市一迫地区にある老舗の納豆メーカーです。納豆菌が入っているわけではなく、川口納豆の自社田で特別栽培された美山錦米を全量使用しているために、地元の異業種コラボレーションという理由。ちなみに、赤は通常の納豆で、黄色はひきわり。
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綿屋らしいドライな仕上がりなのですが、米の旨味を押し出す仕立てで、しっかりお酒だけでも味わうことができる飲み心地。
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「綿屋 特別純米 川口納豆」が初めて世に送り出されたのは2013年秋。最初は赤ラベルだけでしたが、好評を博し、もっと楽しもうと言ったかは知りませんが、2021年に「ひきわり」の黄色ラベルが追随しました。
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納豆が日本酒には禁忌侵すことになります。そのことを飲み手に伝えるには良いことでしょう。しかし、関東では川口納豆を見掛けることは極めて稀です。
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綿屋らしいドライな仕上がりなのですが、米の旨味を押し出す仕立てで、しっかりお酒だけでも味わうことができる飲み心地。
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「綿屋 特別純米 川口納豆」が初めて世に送り出されたのは2013年秋。最初は赤ラベルだけでしたが、好評を博し、もっと楽しもうと言ったかは知りませんが、2021年に「ひきわり」の黄色ラベルが追随しました。
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納豆が日本酒には禁忌侵すことになります。そのことを飲み手に伝えるには良いことでしょう。しかし、関東では川口納豆を見掛けることは極めて稀です。




























